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161億円マー君 オープン戦初登板 最速151キロ 2回2安打3三振デビュー!1万人観衆沸く

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楽天から161億円でヤンキース入りした田中将大投手(25)がアメリカ時間1日、フロリダ州タンパで行われたフィリーズ戦でオープン戦初登板しました。


CCサバシア投手(33)、黒田博樹投手(39)に続いて5回から3番手でマウンドに上がり、
投球数32、2回2安打無失点、3奪三振で実戦デビューを果たしました。
田中投手は1点リードの5回から登板し、先頭の6番ラフに146キロの直球をセンター前ヒットにされたましたが、
その後は3人を無難に抑えました。
アッシュを直球で左飛、ラップをスプリットで左飛に打ち取って2アウトとすると、ヘルナンデスは149キロのストレートで空振り三振に仕留めました。

6回は先頭のリビアを3球三振に抑えましたが、続くセデーニョにセンター前安打を許して1アウト一塁。しかしブラウンを空振り三振、デュガンを中飛とし無失点で終えました。
田中は「自分のピッチングスタイルで投げられれば」と話していた通り、ほぼすべての球種を投じてまずますの初登板を終えました。


直球の最速は151キロをマーク。


試合はヤンキースが4―0で勝利しました。






試合後田中投手はツイッターに次のようなコメントを投稿しました。


(以下全文)

フィリーズ戦に登板してきました。
2イニング投げて無失点。

今年初めての実戦でしたが、違和感なく試合に入ることができました。

良い緊張感の中でまずまず良い投球だったと思います。

日本時間では明け方にも関わらず応援してくださった皆さんありがとうございました!






今後の活躍が楽しみですね!




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