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AKBグループ総選挙で大躍進! アンダーガールズセンター を奪取したSKE48柴田阿弥が活動休止の真相を暴露

 AKB48の姉妹グループ、SKE48の柴田阿弥さんが、同グループの公式ブログで、ファンも驚きの告白をしました。
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 「今だから話せるはなし。笑」として同ブログを更新した柴田さん。

「卒業式の思い出って何かある?」と質問され、誰にも言ったことがない話として、
「わたしね、高校の卒業式、出席できなかったんです。自宅謹慎みたいな。笑」と告白。

柴田さんの説明では、通っていた高校は芸能活動が禁止であったにも関わらず、
彼女はチームE公演の初日に強行出演。
このことが学校側にバレてしまい停学処分となってしまい、
さらに大学推薦も取り消されてしまったそうです。

このままSKE48の公演に出演し続ければ、退学処分になる可能性もあったため、活動を一時休止せざるを得なくなったとのこと。

 謹慎処分となったため、
「卒業も延期の処分を受け、みんなが卒業式の日もわたしは出席できなくて笑 みんなが卒業した後何週間かボランティアに行ったり、学校で反省文などを書いてみんなから約1か月遅れてようやく卒業できました! なので高校の卒業式はひとりで校長室で受けたので5分で終わりました(笑)」とつづっています。





 また、当時について柴田さんは、「今ではもう思い出になってて友達とも笑ってしゃべれるけど、その当時は辛かった~。ふふ内緒ね。笑」とも語っています。

確かに彼女のプロフィールには2011年の2月1日から活動休止、同年3月1日から活動再開とあります。

そして、謹慎処分を覚悟してまでSKE48の公演に拘った柴田さんの情熱は、昨年の総選挙で一気にカタチとなって現れます。

AKBグループのほとんどのメンバーが参加した総選挙で、
速報8位、最終結果でも17位と選抜は逃しましたが、
見事アンダーガールズのセンターの座を奪取し、昨年度の総選挙のシンデレラガールとなりました。

大きな瞳が印象的な柴田さん、これからの活動にも期待が広がりますね。




〈柴田阿弥プロフィール〉

ニックネーム あやちゃん
所属事務所 AKS
生年月日 1993年4月1日 (20歳)
出身地 愛知県
血液型 B型
身長 154cm
スリーサイズ B77 W55 H79
靴のサイズ 23.0cm
合格期 4期生
選抜回数 2回

選抜総選挙
第1回 -
第2回 -
第3回 圏外
第4回 圏外
第5回 17位



2010年
9月30日、SKE48第4期生オーディションに合格。
12月6日、新設されたチームEのメンバーに選ばれ、研究生から正規メンバーに昇格。
2011年
2月1日、SKE48メンバーとしての活動を休止。
3月1日、活動を再開。
2013年
4月13日、組閣により、チームKIIに異動。
7月17日、チームKIIとしての活動開始。
2014年
2月24日、AKB48グループ大組閣祭り~時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!~にて、チームEへの移籍が発表される。

〈ノロウイルス感染?〉民主党議員が弁当で嘔吐 参院議員会館食堂が営業休止 保健所が調査に

参院は4日、参院議員会館の食堂の弁当を食べた民主党議員らが嘔吐(おうと)などの症状を訴えたため、 食堂と喫茶室の営業を休止したと発表しました。
食中毒の疑いもあるとみて、東京都の千代田保健所が同日午前、調査に入りました。



 参院事務局によると、先月28日昼の民主党の会合で、食堂から運ばれた弁当を食べた同党参院議員らが体調不良を訴えており、そのうち4人がノロウイルスに感染した可能性があるということです。
3日午後に連絡を受けて以降、同食堂は営業を取りやめています。

 

161億円マー君 オープン戦初登板 最速151キロ 2回2安打3三振デビュー!1万人観衆沸く


楽天から161億円でヤンキース入りした田中将大投手(25)がアメリカ時間1日、フロリダ州タンパで行われたフィリーズ戦でオープン戦初登板しました。


CCサバシア投手(33)、黒田博樹投手(39)に続いて5回から3番手でマウンドに上がり、
投球数32、2回2安打無失点、3奪三振で実戦デビューを果たしました。
田中投手は1点リードの5回から登板し、先頭の6番ラフに146キロの直球をセンター前ヒットにされたましたが、
その後は3人を無難に抑えました。
アッシュを直球で左飛、ラップをスプリットで左飛に打ち取って2アウトとすると、ヘルナンデスは149キロのストレートで空振り三振に仕留めました。

6回は先頭のリビアを3球三振に抑えましたが、続くセデーニョにセンター前安打を許して1アウト一塁。しかしブラウンを空振り三振、デュガンを中飛とし無失点で終えました。
田中は「自分のピッチングスタイルで投げられれば」と話していた通り、ほぼすべての球種を投じてまずますの初登板を終えました。


直球の最速は151キロをマーク。


試合はヤンキースが4―0で勝利しました。






試合後田中投手はツイッターに次のようなコメントを投稿しました。


(以下全文)

フィリーズ戦に登板してきました。
2イニング投げて無失点。

今年初めての実戦でしたが、違和感なく試合に入ることができました。

良い緊張感の中でまずまず良い投球だったと思います。

日本時間では明け方にも関わらず応援してくださった皆さんありがとうございました!






今後の活躍が楽しみですね!


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